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取材)「考ラボ」のロボットプログラミング 徳重校

投稿日:2019-11-05 更新日:

先日は、緑区鶴が沢にカフェと併設したロボットプログラミング教室「考(かんがえ)ラボ」さんに取材にいきました。

(併設しているカフェドチャーさんは、知育ism配布協力店です)

お邪魔したクラスは、月曜夕方のロボットプログラミング教室。
小1〜小5まで3名の生徒さんが、それぞれのペースで、ロボットをプログラミングしていました。

2020年から小学校でもスタートするプログラミング。

プログラミングは、思考力を鍛える。
総合的な力を育むなどなど、これから必要な力だと聞くものの、実際に子どもたちが取り組んでいる姿をみるのは、編集部は初めてでした。

90分、クラスを見学し、子どもの取り組む姿を見て、、、納得!!
ゴールにたどり着くまでの過程が、ものすごく興味深いのです。

クラス終了後には、子どもたちにインタビュー。そしてお迎えのお母様にもお話を聞かせていただきました。
そこで、生の声を聞くことができました。

この続きは、知育ism冬号にて掲載いたします!お楽しみに!

徳重校、若干名、生徒さんを募集しているようです。
「自考力キッズ」クラスもあります!

代表の山口先生ともお話をさせていただきましたが、本当に生徒の成長を大切にしている教室だと感じました。

ひとりひとりが、じっくりと考え、トライ&エラーを繰り返す時間。
すぐに答えを教えない。
これって、大事なことですよね。

考ラボホームページはこちらから
https://kangae-lab.com/

11月24日のキッズおシゴト体験ラボに、「システムエンジニア体験」で考ラボさんが担当していただきます!

ぜひ、体験しにきてくださいね!

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相田彩香(知育ism編集長)

相田彩香(知育ism編集長)

息子一人、トイプードル2匹の母親。おひとり様カフェとジムで傾斜を上げたランニングマシーンで歩きながらの読書するコトが好き。現在は、あるプロジェクトを立ち上げようと、動き始めている。

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